難しいことではないのかも?風俗嬢に必要な女子力とは

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どんな時に、お客様は風俗に来たことを後悔するのか

少し高い視点から見ての話し方は危険

実は、私の知り合いで風俗に行ったとき、深酒の勢いで入店してしまったため、どうやら起たなかったらしいのです。
その時、お相手してくれた風俗嬢から
「お兄さん、飲み過ぎだって。起たないじゃん。」
と言われて、結構ショックだったという話をされたことがあります。

確かに深酒した状態であれば、起たないのは当然でしょう。
しかし、風俗の世界の対応として、さっきの風俗嬢の対応は女子力ないと思います。
勃起させて、射精させることが一番気持ちいいこと、かもしれませんが、それが不可能な時には、それ以外の気持ちいい事を考えてあげても良いのではないでしょうか。
ヘルス嬢であれば、元々本番が禁止されているので、陰部への刺激意外にも、男子が気持ちいいと感じることを考えてサービスする、というくらいの器量は必要でしょう。

どんなときにも笑顔で接する

時には、ヘルス嬢に対して本番を要求してくるようなお客様、無理なプレイを要求してくるお客様などいるかもしれません。
最近は、度を超した考えや思考回路を持っている少し危険なお客様もいるかもしれませんし、ましてや個室での対応になりますので、どんな事でも笑顔で対応できる状況にない時もあるでしょう。

しかし、無理な要求をうまく変化球のサービスでニッコリと笑ってサービス出来るようになれば、ある意味その風俗嬢は、とてつもない接客のプロなのでしょう。
しかも、自分の要求したタブーなプレイよりも気持ちよかったら、尚のことお客様はその風俗嬢に大満足することでしょう。
「それはダメ」という否定的な表現ではなく、許された範囲内で精一杯のサービスが笑顔で出来るようになれば、きっとあなたはナンバーワンの風俗嬢です。


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